子供にかかる学費が家計を圧迫

下の子も私立になってしまったので、月次学費を7万円払ってやらなけるばなりません。

月次の家計は大きく赤字続きです。

おまけに3月には1年分の学費も支払わなければいけませんでした。

上の子が大学2年になる学費はなけなしの決まったを切り崩しました。

一年目はなんとか遣り繰りしてましたが。

しかも、服だけでなく、今日は洗濯機が壊れてしまったので、こちらもリサイクルお店で購入の申込み手順をしました。

ようやく受験で大学受験だけで60万円近くかかり、受かってほっとしたところで、入学金を30万円から、50万円払いました。

息子が小さい頃は夫の月給内で遣り繰りもでき、ボーナスをもらえば、それを貯えに回す事もできました。

しかも、あと1か月のうちには上の子の3年目の学費の請求がきます。

本年はなんとか支払えそうですが、次年度は下の子の大学受験があります。

驚いたことに入学を辞退してもお金は戻ってきません。

私もパートで働いて遣り繰りしていますが、家計は火の車です。

めでたく二人とも行く学校が出来て安心はしましたが、お金がかかる話は続きます。

ところが上の子が大学受験が近づき、下の子が高校受験が近づいた頃から、暮らしの中でお金が心配という気持ちがでてきました。

上の子同じくに予備校にもお金が払っています。

お金がないので積み立て型の私の保険をキャンセルしようかとも腹積もりています。

けれども、息子に負担をかけたくないので、お金が足りなければ、私がもっと働こうと思っています。

もうお金が底をつきそうであせりました。

成績は悪ければ留年ですが、学費を割り引いてくれるわけでもないのですから、その子の両親はどんなに大変でしょうか。

教育クレジットをこしらえる人の心の内もわかります。

出だしは高校に二年生の上の子に予備校で60万円払い、下の子が中学3年生になった4月からは、塾代を月次7万円近く払い、受験が近づけば、住居地の富山から東京へ上の子も下の子も学校訪問で旅費交通費もかかり開始出来ました。

省コスト化のため、洋服はリサイクル店舗をできるだけ活用するようにしています。

上の子の同じ学科の子は何人も留年したそうです。

上の子は教材費も5万円ほどかかりました。

4月になれば、交通手段のため決まった券を買って剥げなければいけません。

ボーナスで赤を消してやっとです。